災地に通信機能を構築できる防災トライク

災害初動の情報収集がスピードアップ 災害時は現場の迅速な情報収集が初動に欠かせません。 しかし通信の途絶や道路渋滞等がそれを妨げていました。 トライクは素早く現場に到達し、情報収集や本部との連絡に必要な通信をいち早く開設します。
被災地に自在に通信エリアを構築 災害時は現場の迅速な情報収集が初動に欠かせません。 しかし通信の途絶や道路渋滞等による現場到達の難しさがそれを妨げていました。トライクは素早く現場に到達し、情報収集や本部との連絡に必要な通信をいち早く開設します。 ◇ポータブルな通信杭と連携させ、トライクの周辺約1kmの好きな場所に通信環境を構築することができます。 ◇スターリンク衛星と連動させ、遠方への映像送信や相互連絡ができるようになります。
渋滞に強く、道を選ばない(高速道路も可) 通信機器完備でそのまま通信基地になる 普通免許で誰でも運転が可能
震災時には道路が激しく渋滞し、車が被災現場にたどり着けないという過去の経験に立ち、 渋滞でも現地に素早く行ける特性が評価され、 全国の国道事務所に配備されています。
上空から撮影した映像をトライクと連動してリアルタイムに遠隔地まで送ります。 従来難しかった1km以上の映像通信が可能です。

防災トライク「アイミー」の仕様

防災トライク「アイミー」の仕様

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